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重賞予想サンプル
阪神11RラジオNIKKEI賞2歳S

阪神11R
◎1番ワンアンドオンリー
○12番アズマシャトル
▲2番シンガン
△11番モンドシャルナ
△10番デリッツァリモーネ
△3番サトノアラジン
△14番ビップレボルシオン
次点15,13

<期待値注目馬>
1ワンアンドオンリー
12アズマシャトル
2シンガン     
(評価順)

<的中率評価>

3サトノアラジン  
11モンドシャルナ  

1ワンアンドオンリー
12アズマシャトル
2シンガン     
14ビップレボルシオン

13、10、6、4

今開催の阪神芝2000m以上の内回りは、スタミナ、パワーが要求される馬場。
ハーツクライ、ゼンノロブロイがそれぞれ3頭以上馬券対象馬を出し複勝率は60%。

また、当レースはネオユニヴァース産駒が過去5年で2勝していて、2着も1回。ただし、どれも人気馬。基本的にはいわゆるGT血統が走りやすいレース

馬柱は、1800m重賞で上がり3位以内だった馬の期待値高い。去年は5番人気だったバッドボーイが超スローペースで逃げて2着に粘りましたが、前走は東スポ杯2歳Sで上がり2位

推奨馬はワンアンドオンリーです。
父は今の阪神芝2000m内回りで注目のハーツクライ。
近親に皐月賞馬ノーリーズン。グレイトジャーニーも中山重賞勝ち馬。
GTでも通用するスケールに加え、内回り、ゴール前に坂のあるコースが得意な一族。
前走は1800重賞で上がり3位。当レースで期待値の高いパターンにも該当します

アズマシャトルも今の阪神芝2000mで抜群の相性を示すゼンノロブロイ産駒。
近親にスティルインラヴ、ローブデコルテとGTでも通用のスケール持った一族。
前走上がりは2位。距離延長でさらなる上積みが見込めます。

シンガンは父も母父もノーザンダンサー系の馬力型。
血統的には近2走の外回りコースよりも馬力要求される内回り、今の馬場でさらなる前進が見込めます。



京都11R スポーツニッポン賞京都金杯
◎2番エキストラエンド
○6番オースミナイン
▲5番トーセンレーヴ
△7番シャイニープリンス
△8番マイネルラクリマ
△10番ガルボ
△12番テイエムオオタカ
次点 9, 1,16,14,15

<期待値注目馬>
2エキストラエンド
5トーセンレーヴ
7シャイニープリンス

<的中率評価>

6オースミナイン  

5トーセンレーヴ
8マイネルラクリマ 
9メイケイペガスター
2エキストラエンド

7、10、14、16、1、15

天皇賞春勝ち馬や勝ち馬を出した種牡馬の産駒が走るように、ステイヤー血統の活躍が目立つレース。
なかでも、ディープインパクトは特注。
同コースで行われた昨年のマイルCSもディープインパクト産駒が1、3、5着。
ディープ産駒のダノンシャークが当レースでも連続連対。

ここは素直にディープ狙いで。
推奨馬(本命)はエキストラエンドです。
兄はマイル重賞勝ち馬で海外GTでも連対実績があるローエングリン。
気性に癖がある一族で、マイルの流れで気を抜かせず走らせたほうが合う可能性も十分。

トーセンレーヴは2年連続で当レースで連対したダノンシャークと母父が同じ。姉はブエナビスタ。
昨年は不利な大外枠に加え、鐙がハズレるアクシデント。どんな良血で絶好調でも走るのは難しい状況で参考外。

もちろんオースミナインも有力。近親に重賞勝ち馬のシンゲン

ディープ産駒以外から1頭上げるならキングヘイロー産駒のシャイニープリンスを。
2年前の当レースを人気薄で勝利したシルポートは父がキングヘイローと同じリファール系のホワイトマズル。
昨年のマイラーズCを8人気の人気薄ながら連対したサンレイレーザーも父がリファール系のラスカルスズカ。
ディープインパクトも母父はリファール系です





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